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 Convergence VTOL PNP(受信機なし)  AH-EFL11075
商品コード: AH-EFL11075*

Convergence VTOL PNP(受信機なし) AH-EFL11075

通常価格(税込): 28,900
販売価格(税込): 28,900
【BNFに標準で付属している受信機以外を使用される際の注意】
現在Convergence VTOLに機体搭載受信機以外の受信機を取り付けた際、
フライトモードの変更を行った時に、予期せぬ動作をすることが確認されております。
この現象はBNFに搭載されている専用受信機では発生しておりませんので、
他の受信機(Spektrum、JR、FUTABA他)を各チャンネルに接続するPWM方式で
接続した際に起こる現象です。
フライトモードを変更する際は、飛行前か着陸をした状態で行ってください。

【概要】
VTOL (Vertical Takeoff and Landing 垂直離着陸機) のRC モデルは
パフォーマンスとなると通常は寄せ集めでしかなく、
安定はしていてもスピードや俊敏性はイマイチだったり、
軽快かと思えばホバリングと通常の飛行機フライトの間で大変な労力を
強いられる必要がありました。
このConvergence VTOL パークフライ機はそのすべてを変えてくれます。
ユニークなデザインと独自のフライトコントロールソフトウェアがマルチローターと
飛行機フライトとの間の移行をスムーズかつ確実にしながらもベストな俊敏性と
安定性を与えるので初めてのフライトでも安心して飛ばすことができるでしょう。

■スマートでシンプル
翼全体を回転させたり垂直と前進飛行のために4台ものモーターを必要とする
複雑なVTOL航空機とは異なり Convergence パークフライ機はシンプルで
かつ洗練された3つのブラシレスモーターを搭載するデルタウィングデザインを
採用しており2つの回転するモーターは主翼上に、
もう一つは固定モーターでテール部に搭載されています。

マルチローターフライトでは主翼に取り付けられているモーターが
上向きの垂直ポジションとなり揚力を生み出しテール部のモーターと共に飛行を制御します。
飛行機フライトでは主翼のモーターは水平ポジションとなるように回転し
機体のエレボンがピッチとバンクの制御を引き継ぎます。
飛行機フライトでのヨー制御は主翼のモーターからの推力の差異によって行われます。

■専用のフライトコントロールソフトウェアで簡単に
すべての中心となるのはデザイナーの Mike McConville氏により巧妙にチューニングが
施されたフライトコントロールソフトウェアで、これによりほとんどのユーザーが
VTOLフライトを楽しむことができます。

■自動的な移行
マルチローターと飛行機モードの移行はスイッチで簡単に行うことができ
ライトコントローラーが適切な飛行姿勢になるように主翼に取り付けられた
モーターをスムーズに移行し必要に応じてリアのモーターを作動させます。

■スタビリティおよびアクロの2つのフライトモード
これらの2つのフライトモードはあらゆるフライトの局面で幅広いパフォーマンスを提供します。

-Stability Mode(スタビリティーモード)
マルチローターフライトではスタビリティーモードではピッチとバンク角を制限し
スティックを離すと期待を水平に維持します。
これによりこれまでマルチローターを飛行させたことが無くても
プロのように離陸や着陸を行うことができます。
飛行機フライトではピッチとバンク角を制限しスティックを離すと自動的に翼を水平に戻します。
スタビリティーモードはマルチローターと飛行機間での移行中は自動的に作動します。
マルチローターから飛行機への移行中もセルフレベリングと角度制限は
途切れることなく維持されRC VTOL飛行を簡単にしてくれます。

-Acro Mode(アクロモード)
アクロモードでは角度制限やセルフレベリングは解除されマルチローターフライトでは
機体は飛行させたいどんな方向にも傾き進む従来のマルチローターのように
飛行しフリップやロールも可能です。
飛行機フライトでのアクロモードでは幅広いアクロバティックを行うことができ、
2つのブラシレスモーターが前進のための推力を産み出し豊富なスピードとパワーを
与えてくれています。
またモーターの推力の差異を利用して独自のスピンや宙返り飛行を行うことができます。

■FPV搭載可能
この機体は最も普及しているFPVカメラシステムに対応するように設計されており、
ノーズの下にはカメラベイがあり機体後部には映像送信機を
搭載するための場所があり簡単にシステムを搭載することができます。

■推奨される FPV システム - 全て別売りとなります
Spektrum 650TVL CCD FPV カメラ NTSC
Spektrum 25mW 5.8GHz 映像送信機
電源アダプター
Spektrum 4.3-インチ 映像モニターとヘッドセット

■とても簡単な送信機設定
このPlug-N-Play® バージョンは6チャンネル以上の航空機用送信機で飛行させることができ
標準のサーボ接続の従来の受信機またはシリアル受信機を使用することができます。
機体のフライトコントローラーにお持ちの受信機を接続するだけと簡単です。
複雑な送信機の設定やプログラムは不要で
チャンネル5のスイッチでスタビリティー、またはアクロモードを選択でき、
チャンネル6のスイッチでマルチローターと飛行機フライトを切り替えることができます。
【主要な特徴】
・マルチローターの多彩さとスポーツ機の俊敏性
・チャンピオンパイロット Mike McConville氏によるデザイン
・専用のフライトコントロールソフトウェアで飛行が簡単に
・スタビリティおよびアクロモードが幅広いパフォーマンスを提供します
・優れたスピードと上昇性能のためのパワフルなブラシレスモーター
・とても簡単な送信機の設定 - 複雑なプログラムは必要ありません
・カメラと映像送信機用の取り付けステーションがありFPVが可能です
・耐久性のある Z-foam™ 素材

【別途必要なもの】
・6チャンネル以上の送信機・受信機
備考:HYPERION製DSMX互換受信機(HP-DSMX6RX)及び
   Spektrum AR610受信機(AH-SPMAR610)の使用を推奨しております。
   これら以外の他社製受信機での動作保証はできません。
   他社製受信機を使用する場合は、自己責任でお願いします。

・2200-3000mAh 3S LiPo フライトバッテリー
・3S 対応 LiPo 充電器
・電源コネクターは、EC3オスがついています。
 バッテリー側がと合わない場合、コネクターを付け替えるか、変換ケーブルが必要です。
 Hyperion リポのXT60付の場合、「XT60オス=EC3メス 変換ケーブル」になります。

【内容品】
(1) Convergence VTOL PNP
(1) ユーザーマニュアル(英語)

【仕様】
・組み立て時間:組立不要
・完成レベル:Plug-N-Play
・飛行重量:771g
・全長:680mm
・素材:フォーム/カーボン
・モーターサイズ:2210-1450Kv メイン, 2730 - 1550Kv テール
・推奨バッテリー:2200-2600mAh 3S 11.1V LiPo E POWER advance推奨
・トリムスキームカラー:ブラック, レッド, シルバー
・翼面積:1883 sq cm
・翼長:650mm
  • 数量:

フタバ送信機をお使いの場合

送信機と受信機の接続はPWM(SBUSは使えません)で各チャンネルごとに接続してください。
フライトモードは3ポジションスイッチにモーターチルトは2ポジションスイッチに割り当ててください。
フライトモード切替時にはスイッチを中間で0.5秒ほど止めた後に切り替えてください。素早く切り替えると誤動作を起こします。
またモーターチルトは必ず2ポジションスイッチに割り当ててください。3ポジションの場合にはモーターチルト時に中間で止まってしまいます。
またスペクトラム系とフタバではサーボセンター位置が違いますのでリンケージ等で調整を行ってください。

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